社会と学生の距離を縮め実践的な学びを最大化する。
TrypLは、REAPRAの投資先企業群と連携し、単なるスキル習得に留まらない、社会のリアルな課題と実践に向き合う機会を提供します。社会に価値を生み出すためには、まず動いてみること。私たちは、学生が社会の主体的な実践者として成長するためのコミュニティを構築しています。
社会との接点
REAPRA および投資先企業での実際のインターン。机上ではなく、本物の現場から始まる。
実践からの学び
実践を通じて学び、感じたことを言葉にして蓄積する。「じぶんらしさ(唯一無二の内発的な動機)」を実践の中で探っていく。
長期の時間軸
就活やガクチカ、金銭的な報酬のためではなく、1年後・5年後・10年後を見据えて社会と向き合い続ける。
現場には、いつも仲間がいる。
















- Learning
- Long-term
- LifeMission
学び
実践を通じた、本物の学び。
知識や資格の取得ではなく、実際の現場に飛び込み、手を動かしながら「自分は何者か」「社会の中で何ができるか」を探っていく。
Try(挑戦)× Practice(実践)× pLay(楽しむ)
なぜ、
TrypL なのか。
「良い大学に入る」ことに全力を注いだ先で、燃え尽きてしまう。気づけば3年生、「就活どうしよう」と焦り出す。 本来、学生の時間は、もっと豊かな探索の場であるはず。TrypLは、その問いに別の入口を用意します。
まず、動いてみたい人。就活のためじゃなく、自分の動機から始めたい人。社会に人に触れる実践を通じて、あらゆることを学習機会に変えようとする人。
入口は、広く。最初から完璧である必要はありません。曖昧な状況でも一歩を踏み出し、活動を通じて自分の志向と適性を見つけていく——そんな姿勢を、私たちは大切にします。
自分の挑戦の癖を、先に知っておく。REAPRAの学習理論からつくった16タイプの診断です(無料・約4分)。結果は会員ページに記録できます。
熟達タイプ診断を受ける実践の機会。
REAPRA およびREAPRA投資先企業での、選び抜かれたインターン。複数のインターンを横断する経験設計も可能です。
Model
経験設計のモデル
どちらの道でも、内発的動機を確かめながら「社会と共創する熟達」へ。組み合わせや途中での切り替えも自由です。